ホッピングガール@医学部

観覧ありがとうございます! 雑貨と旅行が大好きな大学生です♪ 好き勝手に書いていきます( ´艸`) ざっと書いているので詳しく知りたいことなどありましたら遠慮なくコメント下さい♡

医学部新入生へ~入学前に軽く内部情報知りたい人へ~

まず、合格おめでとうございます(*^-^*)

久々に覗いてみたら「医学部 生活」の検索が多かったので、出かけてばっかりで現実逃避しかしてしませんがそんな私の医学部生活について語ってみます。

私は部活に入っておらず大学にあまりに関わりを持たないタイプで、今観覧なさっている方の目標とはならないかもしれませんが地方大学の一人の意見として話半分に読んでくださると嬉しいです。
また、最後に載せたブログ村には私とは異なる大学生活を送っている人の医学部生活や助言があるの沢山読んでみてください。


まずは入学準備編 
①教科書は慌てて買わなくていい
②パソコンは自分に合うものを
を順に理由付きで話します。


①教科書は慌てて買わなくていい。
だいたい先輩がお下がりをくれます。部活に入らなくても新歓で仲良くなった先輩からもらえたりします。もらえなくても教科書は図書館にあるので最初の方はかりて本当に必要だとわかってから買うのはどうでしょうか。困ったことに教科書が紹介されていても、全く使わずレジュメだけで進めていく授業もありますので(;^ω^)
選択授業であれば先輩から楽単(簡単に単位が取れる授業)を教わってからいろいろ決めていくと楽でしょう(期限には気を付けてください)

②パソコンは自分に合うものを
学校推奨のパソコンを無理に買う必要はないと感じます。学校推奨のものだとみんなと一緒なのでいろいろ聞けるという利点がありますが、現代っ子のデジタル常識があれば人に聞くような難しいことがあまりないのでその利点は利点でないと思います。あとは修理などのサポートが受けやすいという利点がありますが、それも地方大学だと医学部キャンパスは規模が小さく扱えず遠い本学キャンパスに行かないといけないということもありえます。とりあえずこの辺の利点はあまり利点ではないかもしれません。
大学でパソコンってどれくらい使うのかどんな機能が必要なのかは1年もいればわかると思うので、1年生のときは手持ちのパソコンで過ごして2年生から使い方にあったものを買った方がいいかもしれません。6年もあるので使いやすいものがいいですよね。

私はこの方法で途中からパソコンを変えました。
ちなみにそのパソコンを買うときに考えたことは
・軽い
・持ち運びやすい
・オフィスが使える(パワーポイント、エクセル、ワード)
・USBが挿せる
・動画が見やすい
でした。
最初の持ってたパソコンは重くて持っていくのが嫌になって、しまいにはパソコンを使う授業はサボっていました笑
なので、軽さ重視でした。
私の大学でパソコンはパワポ、エクセル、ワードしか使わないので機能はあまり求めなかったです。
友人とのデータのやり取りはほぼUSBなのでUSBポートは必要だと思い、軽くてもUSBポートがないものは諦めました。
動画が見やすいというのは、CBTや国試対策には東進のような映像配信の授業なのでパソコンでも気軽に見られるようにということを考えました。
結果タブレットのようなパソコンになりましたが、今のところ不便はありません。



次は大学生活編
①髪は黒が無難
②新歓は沢山の部活を回りましょう
③無理に部活入る必要もないんじゃないかな?
を順に理由付きで話します。

①髪は黒が無難
当たり前だよ!ってあなた。もうこの先読まなくて大丈夫です笑
私の入学当時は茶髪が100人中10人もいませんでした。パーマーも少なかったです。もちろんピアスもです。
私は都会の量産型女子に憧れ、そのような見た目で行ったら同級生からドン引きされました。それが原因で一部からは一時期距離を置かれてしまいました(ーー;)
少なくとも、地方医学部には量産型女子は入学時点ではほぼ0に近いと考えてください。

②新歓は沢山の部活を回りましょう
中高やっていた部活にそのまま入るのもいいかもしれませんが、部活によって雰囲気がガラリと変わります。自分に合わない雰囲気で6年間は精神的に厳しいです。部活によって、4年生で引退だったり、6年の夏までというところもあり負担も全く変わってきます。大学から新競技は難しそうに感じるかもしれませんが、医学部ではよくあることなのでそんなに心配いりません。不安でしたら、その部活の先輩に大学始めの人がいるかを聞きましょう。
あとはいろいろな部活を回ることで気の合う先輩に出会うこともあります。気があえば部活に入らなくても個人的に遊んだりテストを助けてもらったりして、大学生活が豊かなものとなります。
部活に入っても入らなくても新歓で沢山の部活を回るのは大切です。


③無理に部活に入る必要もないんじゃないかな?
部活に入れば過去問や縦の繋がりが得られ顔も広くなり将来にも繋がると思います。
そしてメンバーとは中学高校よりも一緒にいる時間は長く、土日はほぼイベントがある部活もあります。日々の生活としてはとても充実しますし関係も深まるのも利点ですね。あとは、様々なイベントを企画して行うので段取りなども学べるかもしれません。
逆に人とずっと一緒にいるのが苦手だったりそもそも合う部活が見つからなかった時、無理にでも部活は入るべきなのかという命題に迫ります。
入学したての時は入るべきだと私も思ったし、先輩も入って欲しいので「入らなきゃやばいよ」と言ってきます。しかし部活入らないとヤバいかはその人のポテンシャル次第です。
確かに縦の繋がりや過去問がないというのは死活問題に繋がることもありますが、それ以上に部活を続けるのが困難で進級にも関わるのであれば、部活に入らないのも一つの選択肢として考えてみるのはどうでしょうか?
もし頑張って部活を続けて過去問が手に入っても、部活が忙しくて勉強時間がない!ということもあるかもしれません。
さらには合わない部活をやっていても不仲により様々な問題を起き、部活の利点であった部活の過去問が得られず悪い噂を流されて話したこともない人に嫌われるという事象もありえます。
最悪過去問が手に入らなくても部活をやっていないならその時間を使って勉強すればいいのではないでしょうか?効率は悪いかもしれません。しかし勉強し過ぎて損することはないと思います。
さらには、今は部活に入ってなくても過去問が手に入る大学も多いです。

気の合ういい部活が見つかることを祈っていますが、いろいろ回ってピンとくるところがなかった時に危機感を感じて適当に流されて入るより一呼吸おいて考えましょう。勢いでいくと6年間後悔することになります。
医学生の大半が部活に入ってるのでそれなりの理由があるのはもちろんですが、だからと言って無理に入ることはないのではないかという問題定義でした。

ちなみに部活なしでやってる私の意見としては
リア充アピール出来ないことと学年内で意見が出来ないことを気にしないのであれば、意外とイケる!笑


少しでも参考になれば嬉しいです。

久しぶりにブログ村を載せておきます♪私とは違う様々な意見もありますので、沢山の人を参考にして自分に合う充実した大学生活への一歩を踏み出してください♡





大富豪でなくても夢のハイローラーになれる!

ラスベガスでよく見る"high roller"という文字。
その意味は、カジノで高い掛け金で遊ぶ人のことです。勝ち負けは関係ありませんのであしからず笑

私もいつか8桁くらいのお金をドブに捨てるかのようにカジノしてみたいと思ったり(●´ω`●)
全て消えてしまうのか、2倍いやそれ以上になって返ってくるのか、心臓が口から出てきそうな緊張の一瞬を味わってみたいと思うのはマゾだからでしょうか?それとも、カジノに病みつきになってる症状なのでしょうか?

話は戻してハイローラーのことですが、ハイローラーの醍醐味(私が思っているだけです)は高額な賭け金で遊ぶとカジノ側から上客扱いされディーラーなどからホテルのお部屋や食事などのサービスをオファーされます。
それがまさに(私の)憧れの"high roller" 
今でもディーラーから直接お誘いもあるようですが、最近メインになっているのはプレーヤーズカードによるcompを貯めるといういわばポイント制度です。
ただ「ハイローラー」と聞くとアラブの大富豪がお金をばらまくように使ってやっと提供してもらえるイメージで、学生の私には縁のない話だと思って全く調べませんでした。

しかし!実は学生でも根性をだせば届く範囲のようです。
やはり世の中情報戦ですね。
英語サイトを回って一生懸命調べ現地で経験し、その知恵の集大成である神記事が最近できあがりました。
以前オフ会で出会った次郎作ブログの布施田さんの ラスベガスのカジノでルームコンプをもらう方法【Total reward編】という記事です。

プレイヤーズカードの作り方や使い方は以前紹介しましたが(ラスベガスのホテル、カジノ、ビュッフェをお得に!)、布施田さんはシーザース系で共通のTotal rewardsというカードで行われたようです。(私もハラーズで作ったのですが3分もかからず出来ました。作る場所が分からなければプレイヤーズカードが欲しいとスタッフに伝えれば教えてくれます。パスポートを忘れずに!)
確かにWynnとencoreだけとかサーカスサーカスだけとかのプレーヤーズカードよりもさまざまなところで使えるし、何よりもシーザース系のバフェが食べられるのは魅力的。
布施田さんは食事のみならずホテルも何泊か無料になったようです。
これはまさにハイローラーですね!

カジノにどれほど予算を割くか、ホテルはいくらほどか(リゾートフィーも忘れずに)、やりたいゲームが遠慮なくできなくなるかもしれないこと(例えばクラップスはポイントに入れてもらえないことが多く、入れてもらえても少ない)とか、さまざまな秤にかける必要があるので一概におススメはできません。
しかしラスベガスにカジノを目的にして行く人には知っているとお得ですし、私のようにハイローラーに憧れを持っている人には現実的な数値で目標を示してもらえるのでありがたい話です。

知っていて損はない話ですし、こんなに事細かにcompの説明をしてくださっている記事は他にないと思うので是非見てみてください。ラスベガスはルールをころころ変えることで有名ですが(笑)大枠は変わることはあまりないので布施田さんの記事を読んでから公式サイトを読むとわかりやすいと思います。 


憧れのハイローラーへの道開かれたり!!!!!!!

再掲

あけましておめでとうございます。


あけましておめでとうございます。

初詣してきました^^

今年も不定期更新でコメントは早めにお返し出来るよう努力致しますので、決して「放置」はしないつもりなのでよろしくお願いします!笑


まずは3月までにスタンフォードから日本に帰るまでの記事を出すことを目標に頑張っていきたいと思います( ̄^ ̄)ゞ
ギャラリー
  • オフ会と近況
  • ハワイ(ホノルル)のホテル〜まさかのリゾートフィー〜
  • 大富豪でなくても夢のハイローラーになれる!
  • あけましておめでとうございます。
  • ラスベガスでの小話〜ネガティブ編〜
  • ラスベガスバフェ&Wi-Fi事情〜8月編まとめ〜
  • ラスベガスバフェ&Wi-Fi事情〜8月編まとめ〜
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